Toyota_Quick_Delivery_200_003[1]
    1: TwilightSparkle ★ 2014/05/22(木) 05:26:02.36 ID:???.net
     インターネットにあふれる通販サイトで、購買の決め手になる一つが「送料無料」の表記かもしれないが、それを生業
    とするトラック運送業界とすれば、「まとめ買いで送料は当店が負担」といった表現に変更してもらいたいところ。ドライ
    バー不足が顕著になってきた昨年の後半から、トラック業界にも「採算が取れない仕事や、理解のない荷主は切る」と
    いう空気が流れだしているが、むしろ遅すぎたくらいだ。そう、ボランティア業ではないのだから...。


    ※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等は下記リンク先で御覧ください。
    物流ウィークリー・物流と運送、ロジスティクスの総合専門紙 2014.05.22
    http://www.weekly-net.co.jp/logistics/post-9888.php

    ◆◆◆スレッド作成依頼スレ★861◆◆
    http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1400077097/988

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    1: ◆azusaI.91Q @あずささん ★@\(^o^)/ 2014/05/22(木) 19:44:01.71 ID:???0.net
    埼玉県警は22日、県内の東京外環道で今年4月まで約8年間、県公安委員会の意思決定がないまま
    道路交通法違反の取り締まりをしていたと発表した。今後、対象の約2400人に連絡を取り、反則金の
    返還などを行う。

    県警交通規制課などによると、誤った取り締まりは平成18年1月~今年4月、三郷ジャンクション(JCT)-
    三郷南インターチェンジ(IC)間の「車両通行帯違反」。この取り締まりに必要な県公安委員会の
    意思決定がなかった。

    県警によると、この区間で約8年間に約2400人に違反点数が課され、免許停止・取り消し処分者も
    85人いた。同課は対象者に連絡を取り、反則金計約1440万円分を返還する。また、免許取り消しに伴う
    講習費用なども補償する。

    同課の岩根忠課長は「誤って違反告知した方に深くおわびし、職員への指導を徹底する」とコメントした。

    ソース/産経新聞社
    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140522/crm14052219280014-n1.htm

    【埼玉県警「ミスでした」8年分、2400人に反則金返還へ】の続きを読む





    no title


    1: 百谷王 ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 19:12:33.01 ID:???0.net
    米デラウェア州ニューアーク近郊で、2000万匹のミツバチが入った
    460個の養蜂箱を積んだトラックが横転した。テレビABCが21日、伝えた。

    警察の情報によると、トラックはカーブを曲がり切れずに横転し、中にいたミツバチが外に飛び出した。
    運転手とトラックに乗っていた2人の計3人がミツバチに50-100回刺され、
    病院に搬送された。3人の命に別条はないという。なお、事故現場に居合わせた人々数人もミツバチに刺された。

    現場には養蜂家たちが到着し、蜂を落ち着かせるために水を飛散した。

    http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_21/mitsubachi-kougeki/


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    1: テキサスクローバーホールド(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 20:10:21.65 ID:twXboJH/0.net
    ドイツが米国に次ぐ移住先に、南欧から急増=OECD調査

    [ベルリン 20日 ロイター] - 経済協力開発機構(OECD)が20日に発表した2012年の移民に関する調査で、
    ドイツに流入した移民の数が前年から40万人増え、38%増となったことが分かった。

    OECDは、移住先で1年以上の滞在が可能な永住型の移民を調査。その結果、ドイツはOECD加盟国の中で
    米国に次ぐ最大の移住先となり、中でも増加が目立ったのは南欧諸国からの移民だった。ドイツは2009年には
    8位だった。

    OECDのトーマス・リーヒッヒ氏は移住先としてのドイツの人気について、「誇張ではなく、本当にブームだ。
    他のOECD加盟国にこのような増加はみられない」と述べた。

    一方、債務危機に陥り緊縮財政が導入されたスペイン、ポルトガル、ギリシャでは若年層の失業率が急上昇した。
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0E102320140521

    【ドイツ、アメリカに次ぐ世界第2位の移住先になる】の続きを読む

    1: TEKKAMAKI(秋田県)@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 20:16:39.50 ID:XLznPdIM0.net BE:194767121-PL
    JR西日本は、3年後に運行を始める計画の寝台列車について、最上級の客室では1両をまるまる使いバスタブも備えるなど、「走るホテル」を目指すことを明らかにしました。

    JR西日本の真鍋精志社長は21日の記者会見で、3年後の平成29年春に運行を始める計画の豪華寝台列車について、先頭車両や客室のイメージ図などを明らかにしました。
    列車のコンセプトは「美しい日本をホテルが走る」です。
    10両編成のうち6両が客室で、このうち5両には1両に3つの客室があります。
    また、最上級の客室は1両をまるまる使い、バスタブやバルコニーなど世界的にも珍しい設備を備えるということです。
    食堂車1両、ラウンジカーも1両設けるほか、最後尾には展望デッキを設けるということです。
    列車の定員は30人程度で、JR西日本は、京阪神を出発して山陰や瀬戸内を1泊2日や2泊3日ほどで回るコースを検討するとしています。
    ディーゼル発電機で発電した電力を用いる「ハイブリッド方式」がJR西日本としては初めて、また寝台列車としても初めて導入されます。
    真鍋社長は「列車が走る地域の皆さんと一緒に、この列車を作り上げていきたい」と話しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140521/k10014623521000.html

    【JR西日本 「走るホテル目指す」】の続きを読む


    no title

    1: ◆azusaI.91Q @あずささん ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 20:41:34.78 ID:???0.net
    米ファストフード大手マクドナルドが披露したセットメニュー「ハッピーミール」の新しいマスコットが、
    短文投稿サイトのツイッターで「怖い」と話題になっている。

    新マスコットの「ハッピー」は赤い四角形の顔をしたキャラクターで、大きく開けた口から白い歯がのぞく。
    マクドナルドがツイッターに写真を掲載し、「新しい友達をよろしく!」と紹介した。
    その直後からツイッターには、「これって怖い!」「生きたまま食われるぞ。逃げろ!」「ハッピーが
    うれしそうに見えるのは、6人家族をたいらげたところだから」などの冗談が相次いだ。

    この反響についてマクドナルドの宣伝担当幹部は「残念だとは思っていない」とコメント。ハッピーの
    役割について、「子どもや家族のための存在」「健康的な選択を明るく楽しく促している」と説明した。
    ただマクドナルドといえば高カロリーというイメージが定着しているだけに、「子どもの肥満とたたかうために、
    マクドナルドが子どもを怖がらせる新マスコットを導入した」と茶化す声も。
    「おめでとうマクドナルド。まず子どもたちを太らせておいて、今度は悪夢を見させてくれる」と皮肉る声もあった。
    新しいマスコットは米国で23日から登場する。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/business/35048219.html



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    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/05/21(水) 19:35:07.47 ID:???0.net
    小保方氏「私は日本にいていいのか」殺到する海外オファー…STAP論文「悪意」に絶句、理研見限るか訴訟か、先行き混沌
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140519/wlf14051907000001-n1.htm

     理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子研究ユニットリーダー(30)は、その知らせに絶句したという。5月8日、
    STAP細胞の論文不正問題で、小保方氏からの不服申し立てを審査していた理研の調査委員会は
    不正認定を覆す新たな証拠はないとして再調査は不要との結論を理事会に伝え、
    理研側は小保方氏側に論文の撤回を要請した。「悪意は明らか」とまで断じられた
    小保方氏側は「結論ありきだ」と激しく反発し、懲戒解雇などの厳しい処分が出れば
    訴訟も選択肢の一つと徹底抗戦の姿勢をうかがわせる。ただ一方で「海外からのオファーも来ている」と
    日本以外で研究を続ける可能性も示唆。小保方氏とSTAP細胞をめぐる動きは、混沌としたままだ。

    以下省略

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